東芝テリーは「映像の専門会社」として、 「高い映像技術力」と「豊富な知識・経験」を併せ持つ 総合力で、 お客様の価値向上に、迅速に貢献します。
VISION Award 2024にてグランプリを受賞表面探傷スコープ™ SFD240305A 東芝特許技術・「OneShotBRDF®」使用 フラット面に付いた観測困難な微小傷を可視化 多波長同軸開口による散乱光識別で高速検査 画像識別困難なキズでも色で識別 高解像度USB3カメラ搭載でPC接続が容易
Dual USB3カメラ DDU2607Mシリーズ USB 5bps(USB3.1 Gen1)を、さらに速く標準の2倍の高速性能を実現
管内検査用カメラシステム TRS3000シリーズ 7型タッチパネル付きTFT液晶モニタを採用 無線LANを用いた映像確認・本体操作が可能 適用管径 : Φ50~800mm ケーブル長 : 100m(TRS3100A) / 40m(TRS3040B) / 30m(TRS3030B)
ケーブル長 : 100m(TRS3100A) / 40m(TRS3040B) / 30m(TRS3030B)
高感度カラーカメラ TC7010 最低被写体照度0.0001lx(白黒)の超高感度 アナログHD方式とNTSC方式に対応
一体型旋回カメラ PT2100 昼夜、天候を問わず、さまざまなシーンの被写体を鮮明に映し出す監視カメラ
2026年09月16日teli TIME「teli TIME」ニュースレター・2026年9月(第150号)を公開しました。 マシンビジョンの国際展示会「VISION 2026」に出展!≪10/6(火)~8(木)≫
2026年09月11日展示会「VISION 2026」出展のお知らせ
2026年08月19日teli TIME「teli TIME」ニュースレター・2026年8月(第149号)を公開しました。 産業用カメラ 基礎講座シリーズ 総復習! 「イメージセンサの基本」「インターフェースと通信プロトコル」など
2026年08月19日展示会下水道展'26東京 ご来場の御礼とご報告
2026年10月05日伝送製品販売終了のご案内(107KB) 弊社伝送製品(400MHz帯無線操縦装置および周辺装置)の販売終了についてご案内いたします。対象製品および今後の保守・修理対応についてお知らせいたします。
2021年06月09日総務省より新スプリアス規格への移行期限に関する報道がありました(総務省ホームページ)
多彩なセンサ、多様なカメラ形状、カメラコントロール、各種インターフェースに対応し、あらゆるニーズをフレキシブルにサポートし、最適なソリューションを提供します。
伝統に培われた信頼のカメラ技術と先進のIT/デジタル技術の融合により、様々な規模や過酷環境、多様な目的に応じた最適な映像システムソリューションをご提供します。
検査対象を適切にハンドリングするメカトロ技術によって、都市下水本管の本格的な検査に対応するシステムから、携帯性に優れたカメラスコープまで幅広い用途に応じたモデルを提供します。
無線制御技術により、各種設備や移動体の無線操縦装置などのシステムを提供いたします。
官公庁・地方自治体向けの社会インフラに関わる各種システム(多重・衛星通信ネットワーク、防災通信ネットワーク、水管理、映像監視システム)の設計、製造試験のエンジニアリング、施工設置とお客様へのシステム納入、サービスまでを提供しています。
放送局様や番組配信事業者様向けのスタジオ設備・送信設備における東芝グループ製品を中心に構成された各種システムの設計製造エンジニアリング、工事施工管理、試験調整までの業務をおこなっています。
官公庁様向けの無線ネットワーク機器の製造、出荷後の据付試験調整を行っています。
民間企業様向けに社会インフラシステムのご提案、機器の販売を行っています。システムの導入からサービスまで一貫したサポート体制で対応します。
産業用カメラは、工場や研究の現場で機械が「目」として使う特別なカメラです。傷や汚れを見つけたり、部品のサイズを測ったり、ロボットの動きを助けたりと、ものづくりを支える大切な役割があります。本講座では、一般的なカメラとの違いや基本的な使い方をわかりやすく学べます。
光沢表面のキズ検査でお困りではありませんか? 表面探傷スコープは光沢表面の微小キズを画像処理なしに簡単に検出することができる装置です。 ここでは、表面探傷スコープの原理と、どのようにキズが見えるのかを説明します。
マシンビジョンを使うには、被写体をカメラに映し込むための撮影用レンズが必要不可欠です。 撮影用レンズの選定方法については、弊社の製品カタログやWebサイトに掲載している技術情報、市販されている技術書や業界誌などに数多く紹介されています。しかしながら、画像を取得するエリア、すなわち“視野”と“カメラ側光学系“との関係については、ごく基本的、かつ至極簡単な計算で求まるのですが、まだまだお問い合わせが多いのも事実です。 ここでは視野に応じた撮影用レンズを選びかたについて、例を挙げて解りやすく説明します。